« アルケミラモリス | トップページ | はちみつ色の街・コッツウォルズ »

2008年6月20日 (金)

イングリッシュ・ガーデンを訪ねて

帰国しました。

行ってきたのは イギリスですairplane

7泊9日でロンドンを拠点に姉と2人でイングランドのイングリッシュ・ガーデンを巡ってきました。

お花は生き物

全てが満開~見頃というわけにはいきませんでしたが、素晴らしかったですlovely

アドレナリン出っぱなしで撮影した写真は数え切れなくて、画像整理が追いつきませんsweat01

徐々に整理してアップしますので お付き合いくださいね~confident



ところで、英語、ちんぷんかんぷんでした~coldsweats02

出発前にはBBCニュースや英会話テープで耳慣らししていたつもりだったんですが、もうギブ~~bearing

英国行きの機内でもうすでに挫折してしまいました

(いきなりかい!)



その一例



客室乗務員がジュースをつぎ

オイス とひと言。



・・・おいす?



おい~~っす!・・・はいかりや長介

ちょり~~す!・・・は木下優樹菜



・・・でも

オイスって一体?

姉が氷=アイスの事じゃないの!?と言うので

NO~ と

ひたすら笑顔でcoldsweats01応えたのですが、渡されたジュースは氷入りwine


むむむthinksign02


OH!! と聞こえたのかしら。

ノー・サンキュー と丁寧に言わなかったから憤慨されてしまったのかしら・・・angryannoy


だめだこりゃpunch


中・高・大と英語を履修していたにもかかわらずこの有様ですshock

帰国後 伯母に「あれ?英文科(卒)じゃなかった?」と笑われましたが

「○○英文科卒」という文字を私の中から永久的に削除&抹消することを決意しました(笑)


こんな感じで、全くのフリープランの珍道中ではありましたが

姉におんぶにだっこ&現地の方々や在英邦人のホスピタリティのおかげであっという間の楽しい旅行でした。

旅行中もコメントくださった皆さん、有難うございました。

コメント返信できずごめんなさい。

画像整理しながらアップしますのでお付き合い下さいね~

今日のところは、ヒースロー空港免税店で買ったお気に入りの花瓶でお別れです

Photo

にほんブログ村 花ブログへ ランキングに参加しています。
↑1クリックで反映されます 応援下さると嬉しいです。

本日のランキングと他の方のにほんブログ村 花ブログへ もご覧になれます。

いつもご訪問ありがとうございますconfident

|

« アルケミラモリス | トップページ | はちみつ色の街・コッツウォルズ »

イギリス」カテゴリの記事

ガーデニング」カテゴリの記事

旅行・地域」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

コメント

cloverすみれさん
こんにちは~♪
とても楽しい旅でしたよ。
お庭もスケールと歴史が日本のとでは違い素晴らしいかったです。
少しでもその素晴らしさが伝わるといいのですが・・・。
また覗きにきて下さいねwink

cloverカコさん
こんにちは~cloud
写真を撮りすぎて整理しきれません(汗)
マイペースでアップしていきますので覗きにきて下さいね。

clover花さん
こんにちは♪
プリティーでワンダフォーなイングランドでした。
写真の数は数え切れませんが、結構無駄なカットもあったりしてsweat01
それでもいい思い出&経験になりました。

cloverたまさん
こんにちは~
姉妹で旅行したのは初めてで、まさかこんな日がくるとは思いもよりませんでした。
たまさんもいつかはご姉妹で行けるといいですね。
英国は思ったよりも安全で親切な所でしたconfident

cloverゆきこさん
こんにちは~♪
英国の風土は比較的北海道に近いものがあるせいか、とっても肌に馴染みました。
ロンドン市内にいるよりも郊外にいることの方が多かったですが、とても刺激になりましたheart02

投稿: 小夏椿 | 2008年6月21日 (土) 16:34

小夏椿さん
お久し振りです。
イギリス旅行だったとは、羨ましいですね~
イギリスは乗り継ぎの為、空港内で数時間を
過ごしただけで町には出ていません。
素晴らしいお写真と楽しいお話、楽しみにして居ます。
イングリッシュガーデン、ワクワクですねheart04

投稿: すみれ | 2008年6月21日 (土) 00:02

こんばんは~♪
お帰りなさい♪
朝四時過ぎに伺いましたが、
まだお帰りになっていないと思って、帰りました。
コメントを見てビックリ・・・
これからのアップの写真を楽しみにしております。

投稿: カコ | 2008年6月20日 (金) 22:04

おかえりなさ~い^^
ずいぶんと素敵な旅行だったようですね。
花瓶もすてきです(@。@”
ゆっくり休んで、おみやげの写真見せて下さいね(^-^*)

投稿: | 2008年6月20日 (金) 21:36

お帰りなさーい。いいなぁイングリッシュガーデンの旅!!
しかも、姉妹2人旅!! 7泊のゆったり日程!
楽しかったでしょうねぇぇ
うちら姉妹の永遠の憧れだわ〜
写真楽しみにしてますlovely

投稿: たま | 2008年6月20日 (金) 21:02

小夏椿さん こんばんわ~!
そしてお帰りなさい~happy01
イングリッシュガーデンを見る旅だったのですか~?
うらやましいわ~!
友人もガーデニング関係のツアーでイギリスへ行ったとかで 
素敵な庭の写真をたくさん送ってくれました。
写真楽しみにしてます~lovely

投稿: ゆきこ | 2008年6月20日 (金) 20:55

cloverkyutarouさん
お久しぶりです~
パリに1カ月も滞在されたんですか、凄いですねlovely
その時のお話も伺ってみたいです。
ユーロスターでパリに足を伸ばす案もありましたが今回は見送りました。
それでも当初の滞在予定より1日延ばしましたが、まだまだ見たい所がたくさん残されています。
1カ月も居れたらたくさん見られたことでしょう。
チェスキークルムロフはチェコですか?
東欧はオーストリアとハンガリーにちょっとだけ行ったことがありますが、東欧はしっとりとした歴史の街で素敵ですよね。
時差ぼけ、思ったよりありませんでした。
元来天然ボケ体質なのでcoldsweats01

clovercoltlampさん
こんにちは~
留守中もご訪問いただきありがとうございましたconfident
姉はガーデンデザインをしているのでお花の名前や由来などたくさん知っていて、色々教えてもらいました。
画像整理も去ることながら、お庭や家周りが雑草伸び放題で大変な事になっています。
お天気との相談で雑草取りを優先するかもしれません・・・。
気長に待っててねwink

cloverあこさん
こんにちは~
本場の英国庭園は素晴らしかったです。
歴史あるお城が背景のの花々、もう言う事ナシでした。
北海道で見るイングリッシュガーデンも「あ~きっとここに憧れて植栽したんだな~」と思うこともありました。
その素晴らしさに私の頭はついていけてない気がしますが・・・頑張ってアップしていきますねheart04
ご主人、北海道がお好きなのですね。
これからがイイ季節ですよ~good

投稿: 小夏椿 | 2008年6月20日 (金) 19:36

小夏椿さんこんにちは~~
お久しぶりです、そしてお帰りなさい~~
ご姉妹での海外旅行、楽しかったことでしょうね
何年か前パリに行きましたが、友達が絵の勉強に
行ってたときだったので、一緒に案内してもらいましたが、友が居ないと何も出来なくて、友には迷惑を
かけました、でも観光では行けない所へ連れて行って
くれました、1ヶ月アッと云うまでした、今でも最高の思いでです、イギリスにも云って見たいし、今は
中央ヨーロッパ、チェスキークルムルフ、に云ってみたいです、時差ボケをゆっくり直してねheart04

投稿: kyutarou | 2008年6月20日 (金) 14:04

こんにちは~
お帰りなさ~い♪
イギリスへご旅行だったのですね。
素敵なお写真と珍道中?とっても楽しみです!
お姉さまもお花がお好きなのですね~。

英語 私はまったくダメで
わが子には同じ思いさせたくないなあと
オシメの頃に習わせました。
そのせいかどうかは解からないけど
耳だけはいいみたいです。

お帰りの頃にはバッチリ会話されていたのじゃないかしら・・。
今頃 一生懸命 写真の整理中ですね~♪
待ってま~す!

投稿: coltlamp | 2008年6月20日 (金) 13:55

こんにちは~
お帰りなさいsign01
イギリスに行かれたのですかぁ、いいなぁlovely
しかも本場のイングリッシュガーデンを…happy02
旅行記、楽しみにしてますねnote

私も大学で英語を履修していましたが、
(一応英語の教員免許も持ってますcoldsweats01
アメリカに行った時は完全ノックアウトでしたsweat01
実際に会話するのは、難しいですねshock

投稿: あこ | 2008年6月20日 (金) 13:26

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/208230/41586134

この記事へのトラックバック一覧です: イングリッシュ・ガーデンを訪ねて:

« アルケミラモリス | トップページ | はちみつ色の街・コッツウォルズ »